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AVR書込みアダプタ 制作メモ

  • 発想 2016年7月24日
    • PICと違ってISPから電源を出力できないので 書込み時電源が無いと書き込めないのでアダプタで電源を入れたい。

  • 構想 2016年7月24日
    • 7月24日
      1枚基板を設け、6Pコネクタの受けと出しを付け、その基板に単4電池から5Vか3.3Vを付けるようにしたい

  • 実装についての考え
    • 7月24日
      50x50の基板で作りたい
      電源のついでに 信号線にタクトスイッチを設け、デバッグにも使えるようにしたい。

  • 現状
    • 8月16日
      回路図基板図を書いた。
    • 11月2日
      基板を Elecrow に注文した。(治具用なので目立つ様にレジストを黄色にした)
    • 11月8日
      基板()が来た。土日が入ったのに速い
    • 11月17日
      基板を組み上げた。5V電源の切り替えがうまくない。ケーブルをつながないで確認した時にBAT側でも、BOARD側でもどちらでも青LEDが点灯する。おかしい
      ジャンパーの替りに取付けたスイッチが良くなかった。金属部分がパターンに触っていた。本当のジャンパーに戻す。電源は良い。 ATmega328の読み書きが電池で出来た。スイッチはおいおいチェックするとしてOKとする。
    • 2017年6月20日
      スイッチのチェックが出来た。OK

  • 参考資料
    • ガーバーファイル
      基板に関しては参考に留め、このファイルを直接使う事は止めてください。なお、基板(生基板)は 現在の手持ち分に限り 無料で差上げます。 こちら連絡先へメールをお送り下さい。
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